別れさせ屋による事件

別れさせ屋を探すなら恋愛工作サーチ
復縁業者探しも恋愛工作サーチ!

当サイトは別れさせ屋や復縁サポートを行なっている業者をまとめたサイトです。
別れさせ屋や復縁を成功させるには、多くの業者に相談をして、ご自身の状況に合った解決策を提案してくれる業者を選び出す事が重要です。
その為に複数の業者に相談をする必要がありますが、当サイトでは掲載業者に一括でのメール相談を行うことも可能となっておりますので、是非ご利用下さい。
また、掲載している業者は24時間365日、メール相談だけでなく、電話での相談も可能な業者のみとなっております。


当サイトでは安心して別れさせ屋、復縁サポート業者をお選び頂けるように下記の掲載条件を設けております。


 【1】 全国規模で別れさせ屋・復縁サポートを展開していて、代表者の氏名と会社の所在が明確であり、24時間電話相談とメール相談が可能であること。
 【2】 電話相談・メール相談が無料であること。(強引に契約をしたり、契約に誘導するような相談をする業者は絶対に掲載致しません。)
 【3】 依頼者に対して契約時に必要な書類を作成し、交付をしていること。
 【4】 別れさせ屋・復縁工作を問わず、成功率が上がるからといって違法な手段・方法を行わないこと。(そのような業者は絶対に掲載致しません。)
 【5】 依頼の終了後に、依頼したことなどを元にして脅迫行為等を絶対に行なわないこと。
 【6】 業界内での評判が悪く、明らかに依頼や相談をすることがリスクになると思われる業者は掲載致しません。
 【7】 復讐目的の依頼等を請け負ったり、犯罪に繋がる恐れがあると思われる業者は掲載致しません。
 【8】 その他、当サイトに掲載するのが適当でないと当サイトが判断した業者は掲載をお断りしております。


当サイトでは、掲載する業者・探偵社・興信所の質を保持するため、上記のガイドラインを定めております。
万一、上記の掲載基準に抵触する業者・探偵社・興信所を見つけた場合は、お手数ではございますがメールでご連絡下さい。


<掲載を希望される別れさせ屋・業者の方へ>
掲載にあたっては掲載基準を満たしているかを確認させて頂きますので、必要書類の提出にご協力をお願い致します。
依頼した方々が「本当に依頼して良かった!」と感じる優良業者である、という自負のある業者は当サイトにお問い合わせください。

掲載サイトに一括ご相談
警視庁・探偵業法に基づく行政処分
別れさせ屋の恋愛フリーダム
別れさせ屋による事件

別れさせ屋の「元従業員」による殺人事件

平成19年の春頃、被害者(当時32歳)と都内の別れさせ屋、調査員の被告が出会います。
別れさせ屋工作は成功し、女性を離婚させることに成功しました。


しかし、別れさせ屋工作(離婚の達成)が終わった後も、一連の別れさせ屋工作の真相や、
自分の仕事や身分、自身に妻子がいることを隠したまま交際を続けましたが、
平成21年の3月に被告は別の金銭トラブルで、探偵会社を解雇されます。
その際に、別の調査員から被害者に別れさせ屋工作であったことや、
被告の正体など、全ての事の真相が明かされました。


被告に結婚を迫っていた被害者はかなりショックを受けました。
被害者の母親は、とりあえず実家に帰るよう説得をしたそうですが、
4月12日に、交際破綻の口論の末、被害者は中野区弥生町の
自宅マンションで絞殺されてしまったという痛ましい事件です。


上記の別れさせ屋による事件に関する関連リンクです。


yahoo知恵袋【別れさせ屋がなんで殺人事件をおこしたんですか?】


別れさせ屋は公序良俗違反であるとして、依頼者女性が業者を提訴

疑似恋愛を行って対象者をだます「別れさせ屋」の業務は公序良俗に反するため、
無効であるなどとして、宮城県の30代女性が東京都の信用調査会社に約107万円の損害賠償を求め、
仙台地裁に提訴しました。(提訴は2012年12月25日付)


訴状によると、女性は当時交際していた男性が、別の女性と付き合っていることを知り、
2006年の12月、都内の信用調査会社に2人を別れさせてほしいと依頼。
依頼された会社は、男性の気を引くために女性調査員を派遣し、別れさせた後に、依頼女性と復縁させると説明しました。


女性は同12月、調査料として80万円を支払いましたが、
その後、ほとんど仕事(別れさせ屋工作)は行われず、浮気も解消しなかったといいます。


女性は、「別れさせ屋」は他人の恋愛感情に不当に干渉し、
公序良俗に反しているので、自分が依頼した契約は無効だと主張しており、
調査会社は「追って法廷で主張する」としています。


※当サイトに掲載している業者ではないことを確認済みです。


この件に関しては続行中ですので、進展があれば今後も追記していく予定です。


その他、別れさせ屋に関して過去にあったとされる事例

以下は探偵業法が施行される以前、まさに無法と言えた時代このようなこともあったという話です。


【費用・料金を受け取った後に依頼者を逆に脅す】
「こんなこと依頼いいの?本人や家族にバラすよ?」
「こんな依頼をしたあなたも逮捕されるんじゃないの?」といった脅しでお金を取る詐欺・恐喝行為。


【対象者に依頼をバラして対象者からもお金を取る】
依頼を受けた後に対象者本人に依頼内容を話し、「依頼者にうまく伝えるから口止め料をくれ」と
依頼を一切解決せず、依頼人を騙した上で対象者からもお金を取るという詐欺行為です。
これは浮気調査などでも行われていたと聞いています。


【実際には終わっているのに終わっていないことにして延長料金を取る】
実際には1,2回で調査を終わらせているにも関わらず、
そのときに得た情報などを小出しにして延長料金を発生させる詐欺行為。
これも浮気調査など、各種調査で多い事例です。


こういった悪徳業者や暴力団、詐欺師が関与した自称探偵業者が増えた結果、
探偵業法が施行されて探偵業界のクリーン化が図られました。
長くやっている調査・探偵会社や古くからある別れさせ屋・恋愛工作業者は
探偵業法が存在しない時代からやっており、ある意味では探偵業法が生まれる原因を作った会社とも言えます。


もちろん探偵業法の施行以前からしっかりとやっている業者もあるでしょうが、
「長くやっている業者や古くからある業者であれば安心!信頼できる!」という訳にはいかないのが
探偵業界・別れさせ屋・恋愛工作業者の難しいところなのです。


探偵業法について

別れさせ屋による事件

別れさせ屋のM&M


別れさせ屋・復縁 恋愛工作サーチのサイトに掲載されている全てのコンテンツ(文章・画像等の情報)の無断転載を禁じます。
Copyright (C) 2011-2013 恋愛工作サーチ All Rights Reserved.