別れさせ屋依頼時の注意点

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恋愛工作サーチについて、まず始めにお読み下さい。
当サイトは別れさせ屋や復縁サポートを行なっている業者をまとめたサイトであり、悪徳業者を避けるための情報も掲載しております。 別れさせや復縁を成功させるためには、多くの業者に相談をして、ご自身の状況に合った解決策を提案してくれる業者を選び出す事が重要です。 その為に複数の業者に相談をする必要がありますが、当サイトでは掲載業者に一括でのメール相談を行うことも可能となっておりますので、是非ご利用下さい。 また、掲載している業者は24時間365日、メール相談だけでなく、電話での相談も可能な業者のみとなっております。

当サイトでは安心して別れさせ屋、復縁サポート業者をお選び頂けるように下記の掲載条件を設けております。

万一、上記の掲載基準に抵触している業者を見つけた場合は、当サイト管理者が代表者に聞き取り調査をする場合がございます。

<掲載を希望される別れさせ屋・業者の方へ>
掲載にあたっては掲載基準を満たしているかを確認させて頂きますので、必要書類の提出にご協力をお願い致します。
依頼した方々が「本当に依頼して良かった!」と感じる優良業者である、という自負のある業者は当サイトにお問い合わせください。

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まずは、「依頼を断られる内容の依頼」に注意

普通の業者であれば依頼を断る、問題のある依頼があります。 それは差別・怨恨に基づいた依頼と犯罪に繋がる恐れのある依頼です。

差別を基にした依頼

まず、「差別を基にした依頼」とは具体的には何なのかご説明します。
昨今では外国人へのヘイト団体やヘイトスピーチが問題となっていますが、主にこれは国籍差別・部落差別・人種差別を基にした別れさせ屋への依頼のことです。

国籍差別や人種差別についてはお分かりになるかとと思います。 部落差別は、東京などの大都市などに住んでいると気付きにくいものですがが、今でも「被差別部落出身者との結婚は許さない」という考えを持った人が一部にいます。

こういった、様々な差別を基にした別れさせ屋への依頼は「社会的妥当性」がないため、依頼を請けると公序良俗に反する違法行為となってしまうのです。

怨恨を基にした依頼

次に「怨恨を基にした依頼」ですが、これは「恨みを晴らす」といった意味合いであり、調査をしたことが後々犯罪に繋がってしまうこともありますし、やはり公序良俗に反する違法行為となる可能性が非常に高いものです。

犯罪に繋がる恐れのある依頼

そして「犯罪に繋がる恐れのある依頼」です。

これは上記のような怨恨からの依頼や、復縁したいケース、出会いたいケースに関わってくることが多いものです。
例えば過去にDV(ドメスティックバイオレンス)で離婚していて、裁判所から接近禁止令が出されているにも関わらず復縁や出会いの依頼をするというようなケースや、過去にストーカー行為を行っており、同じく接近禁止状態なのに復縁や出会いの依頼をするというようなケース、他には未成年者との出会いを希望する依頼といったものがこれに当たります。

これは第三者から見て非常に危険であり、暴力行為など様々な犯罪行為に繋がってしまう恐れがあるため、犯罪を未然に防ぐために普通の別れさせ屋は依頼を断ります。

とにかく冷静な状態で相談するように注意

別れさせ屋に悩みや依頼を相談する時はとにかく冷静になるように心がけましょう。
復縁のときは別れたことによる精神的ショックで、別れさせ屋のときはパートナーへの不安や浮気・不倫相手への怒りがあり、落ち着こうと思っても、なかなか冷静になれないものです。

場合によってはアルコールに逃げる人もいるかもしれません。
信じていた配偶者や恋人に裏切られたというショックは、かなり大きいものです。

しかし、悪徳業者はこの冷静さを欠いた状態に付け込んで早期の契約と支払いを促してくる可能性が高いのです。
「それは早くしないと事態が悪化する。一刻も早くウチと契約をした方がいい」
「すぐに別れさせ屋○○○と契約をすれば成功は間違いない。しかし、間が開くと失敗するかもしれない」
「早く契約しないと復縁が出来なくなってしまう」等、
言葉巧みに契約へと持ち込もうとしてきますが、未だに悪徳業者が存在する別れさせ屋業界です。 たった一回の相談だけで最初に相談した別れさせ屋と契約するのは非常に危険なことだと覚えておいてください。

解決することが難しい恋愛の悩みで焦ってしまい、最初に相談した業者に決めてしまいがちですが、「慌てて契約した業者が悪徳業者だった」とならないように、複数の業者に相談してから決めることをお勧めします。

相談で納得しても、契約書は細部まで確認しましょう

別れさせ屋だけに限ったことではありませんが、契約書の作成時は必ず依頼内容、費用や料金、契約期間、実働回数、成功条件などの確認をしましょう。
しっかりと業者に依頼した内容が伝わっているのか、書面として残されているのかの確認をお勧めします。 契約をしてから、「契約書に記載されていた内容が事前に相談したことと全然違った」ではお話になりません。

また、「調査や工作を実行した」という証拠を見せてもらえるのか、報告形式についても確認しましょう。
契約をするだけして、実際には全然実働を行わない悪徳業者は、別れさせ屋に限ったことではなく、探偵業界全般に蔓延っているようです。 詳しくは「別れさせ屋による事件」をお読み下さい。

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